おすすめ【竿先ライト】4年使ったハピソン製がコスパ最強で殿堂入り

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今まで何種類かの竿先ライト(穂先ライト)を使ってきたけどコレ!ってのがなくて困っていたけど、2016年の春に購入したハピソンの竿先ライトを使い続けて4年!!

気に入って大事に使ってはいるけど・・・

ここまでくるとコスパ最強でしょ!?

 

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コスパ最強の竿先ライト

ハピソン YF-シリーズ (画像は YF‐8803)

最初に使い始めたうちの1つは穂先に取り付けるときに落として海中に消えてしまいましたが、残りの3つは今も現役で活躍中!

 

当時の記事がこちら

おすすめ竿先ライト【ハピソン】色々使ってみたけどコレ使いやすい!
ハピソンの穂先ライトがおすすめ。繰り返し使うのならバッテリータイプ。Hapyson(ハピソン)YF-8803(竿先ライト)は 雨にも負けない防水仕様です。複数の竿を出してもアタリがすぐわかる3色展開。寒さに強いリチウム電池仕様。市販のほぼ全ての投げ竿に取り付け可能。

ま、タイトル通りで色々と使ってみたのですが、ハピソンの竿先ライトを最初に使ったとき「あ、コレいいわ」って感じたので紹介しました。

当時、竿先ライトに求めていた条件が以下の4つ

①キャスト時に外れないこと

②雨の日でも使用できること

③電池が長持ちすること

④適度な光量があること

 

キャストで吹っ飛ぶ製品・・・急な雨で終了・・・明るすぎて電池の消耗が激しすぎたり、持ちはいいけど暗すぎたり・・・

色々あるけど、この4つの条件をすべてクリアする「竿先ライト」って、限られるよね・・・というか、もうこれしかないのかな?

【電池寿命】連続約15時間

【発光部】高輝度LED(オレンジ、レッド、グリーン)

【取付可能範囲】 φ2.4mm〜3.0mm

  • 雨にも負けない防水仕様。
  • 複数の竿を出してもアタリがすぐわかる3色展開。
  • 寒さに強いリチウム電池仕様。
  • 市販のほぼ全ての投げ竿に取り付け可能。
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Hapyson(ハピソン)
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問題点(注意点)を理解しておこう!

この製品が良いことは伝わったと思うので、あとは実際に使ってみて気が付いた問題点を補足しておきます。

おそらく一番の問題点が、取り付けのツメが固いこと!

個人的には親指の爪で開いていますが、取り付け部の開閉には少し慣れが必要かもしれません。

 

あとは、開閉の蝶番がプラスチックなので繰り返し使っていると疲労で切れるかもしれません!

そのうちダメになるだろう!と思っていたので開閉は必要最小限で使っていましたが、今のところダメになりそうな感じはありません。

これは使い方次第ですかね。

 

使用しているうちに接触が悪くなる! ※2年目以降

電池を変えたばかりなのに少し暗かったり、穂先の揺れで消えてしまったり・・・これは、竿先ライトのあるあるですかね?

これは通電がうまくいっていないだけなので、初期の症状であればリチウム電池をグリグリと回すことでほぼ解消できるハズです。

すぐに改善しないのであれば、「接点復活剤(コンタクトスプレー)」を電池の差込口にシュッと吹きかければ解消します。

 

以上が実際に使ってみて分かった問題点ですが、致命的な部分は一つもなく普通に使っていれば問題はない程度のことです。

長く使えば使うほどコスパも上がりますし、個人的にはめちゃくちゃおすすめの商品です。

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繰り返し使えるリチウム電池(ピン型)

【充電OK】BR425/BR435ピン型リチウム電池!数回使えば、タダになる?
夜釣りでのウキや竿先ライト、フロートなどでお馴染みのピン型リチウム電池(BE425/BR435)の充電式を紹介します。Amazonで購入できて値段も安い。とりあえず買ってみました。USBソケットで充電ができて繰り返し使えば経済的です(コスパが良い)気になる方は、ご覧ください。
おすすめ!竿先(穂先)ライト「明るさ」比較!電池式がコスパ高いよ
夜の投げ釣りやぶっこみ釣りでは、魚のアタリを見るために竿先(穂先)ライトが必須アイテムになります。定番のぎょぎょライト(ワンタッチ・LED)、防水機能付きのHapyson(ハピソン)竿先ライト、プクピカセンサー、リンピカセンサー、100均の商品で自作(動画)も含めた内容です。明るさの比較検証ありです

 

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