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シロギス【スパイシーフライ】コレは、夏のビールに合うでしょ!






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暑い夏にはやっぱりビール!

日本人ですから、「とりあえず、生」

で、生ビールと言ったら「枝豆」

 

いやいや、釣り人が生ビール飲むなら、やっぱり・・・

シロギスでしょ?

 

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ものすごいツッコミ!もしくは冷たい視線を感じるのですが、完全に無視をして

冷たいビールに合うのは、

シロギスの天ぷら!

と言いたい。

 

と、ここまで無理やり「シロギスの天ぷら」に寄せているのは、

とある写真を見つけたから!

で、それがこの画像です。

画像元(俺釣

これ、まじめな話なんですが、この画像を見たとき・・・

生ビールが頭をよぎりました!

で、そのコメントが、コチラ

 

シロギスといえば、揚げるのであれば、天ぷらが最もポピュラーですね。

潮で食べても、麺つゆでも、釣り物は絶品なのはいうまでもありません。

が、

ビールとの相性で言うと、天ぷらよりも、ややスパイシーめに仕上げたフライがオススメです。

引用元(俺釣

 

それ間違いないわー!なんで今まで気が付かなかったんだろう

 

ということで、

我が家でもこんなのが冷凍庫にあるので、やってみます!

 

 

間違いなくビールに合う、「キスのスパイシーフライ」

レシピが気になる人は、こちらからどーぞ!

【堤防シロギス料理】ビールに合うのはややスパイシーなフライかも | ORETSURI - 俺たちの釣り
もうすぐ関東も梅雨入りなわけですが、晴れた日には夏を予感させるものがありますよね。 この日は、友人が遊びにきたので、近くの漁港にシロギス釣りにいきました。 トンネルの向こうは夏だなー。 いつの間にかボウズ頭になっていた友人K。 釣りは興味がないようです。 クサフグがめっちゃ釣れる。 手前もクサフグ。ちょい投げでの沖目もクサフグ。 だったのですが、とあるポイントがシロギスポイントだと気づき、釣りをはじめてやるという友人Kの娘さんがシロギスを連発しました。 堤防で釣れたシロギスの下処理 ブレーンバスター(サバ折です。)をして、血抜きをしたシロギスを冷やして持ち帰ったわけです。 最大20センチといったところでしょうか。 アタマを落として、内臓をきれいに洗い流して、水気をしっかりとる。 オピネルの#8ナイフで、大名おろしをしつつ、尾側を切り離さないようにし、 逆サイドも同様に大名おろし。 そんでもって、骨を断ち切る。 これで高速松葉おろしの完成です。 シロギスやハゼを下処理するときは出刃包丁・アジ出刃よりも、よく切れるナイフやカッターナイフをつかったほうが高速調理ができるのでオススメです。 三枚におろすだけなら、オピネルのフィレナイフ(No.10あたり)がオススメでもあるのですが、アタマを何度もおとしていると、ブレードの薄さできに刃こぼれしやすいということもあり、オピネル炭素鋼ナイフ#8あたりが最適な気がします。カーボンスチールは使用後・使用中も速攻で錆びるので、中二魂をくすぐる暗黒剣化がおすすめですよ。 カッターナイフを使う場合は、中骨をなんどもカットすると切れ味が落ちるので、都度は先を折りながら使っていきましょう。 ややスパイシーなキスフライ シロギスといえば、揚げるのであれば、天ぷらがもっともポピュラーですね。 塩で食べても、麺つゆでも、釣り物は絶品なのはいうまでもありません。 が、 ビールとの相性で言うと、天ぷらよりは、ややスパイシーめに仕上げたフライがオススメです。 どん。 こちら。 <レシピ> シロギスに塩・白コショウ・ガーリックパウダーをまぶす。カレー粉などをつかってもよいです 小麦粉をビールでといておく(衣は濃いめがよさげ) 植物油+ラードの混合油で短時間調理。
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nessaw.com 記事下336*280



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